首都圏で鉄骨住宅を建てるメリットを詳しくお届け!

吹き抜け・バルコニー・中庭がある家

吹き抜けのある広いリビングや中庭を望むバルコニーのある家など、フロアーを自由にプランニングできる鉄骨住宅の特徴をいかした施工事例についてご紹介します。

中庭を取りこみ、空間をつなぐ工夫で広々と快適な住まい

ヘーベルハウス

構造壁や柱が少ない特徴をいかして玄関からLDKや中庭までオープンなひとつながりの空間とした住まいで、中庭を中心に設けられたコの字型の建物は、明るく風通しがとても良いです。

2階には寝室や水廻りをまとめ、来客時にも入浴や洗濯ができるように設計し、各フロアーでの役割を明確にして快適に暮らせる住まいを実現しています。

●施工会社:ヘーベルハウス

コンサートホールのようなピアノサロンのある家

株式会社ワイビルド「ピアノ室のために大きな空間をつくるには、重量鉄骨が最適だと判断しました」と言う、作曲家でピアノ教室を経営されている音楽家の方の住宅です。

1Fは美しいピアノホールと完全防音の2つのレッスン室がつくられ、まるでヨーロッパのサロンのような印象。ピアノホールは後席の人の視界を考慮して、勾配天井を吹抜けにしたステージがつくられ、本格的なコンサートホールと同じような反響音が得られるそうです。

2階は、LDKと浴室、子供部屋を配した居住空間となっています。

●施工会社:株式会社ワイビルド

大きな吹き抜けとたっぷりの収納の快適な家

ダイワハウス以前住んでいたアパートが寒かったそうで、まず「暖かいこと」を第一に、その上でシンプルなデザイン、明るさと開放感をもたらす吹き抜けや収納などを取り入れたそうです。

サンルームとして活用しているキャットウォークや、たくさんの服やDVDを入れられる豊富な収納、工具をしまえる玄関収納など、工夫にあふれた快適な家が実現しました。

●施工会社:ダイワハウス

 
鉄骨住宅.com【首都圏版】